コロプラの文化・社風CULTURE
職種の垣根なく「みんなで考えて、みんなで作る」のが
コロプラのスタイル。
従業員同士のコミュニケーションも活性化される、
コロプラならではの文化・社風をご紹介します。
朝会(あさかい)
各プロジェクトや組織ごとに毎日朝会を実施しています。
開催時間はコアタイム以降でそれぞれで異なりますが、朝に全員で顔を合わせ、その日のタスクや全体への共有事項の連絡などを行なっています。
在宅勤務者はオンラインで参加をしています。友人紹介サポート制度
通年で、従業員が採用チームに友人を紹介する「友人紹介サポート制度」を導入しています。紹介した友人が採用となった際には、インセンティブも支給されます。
リリースの瞬間は全社でお祝い
新作ゲームの発売日やリリースの瞬間には、社長をはじめ多くの従業員が集まり、みんなでその瞬間をお祝いする文化があります。制作メンバーをねぎらう歓声や大きな拍手が沸き起こり、フロア全体が高揚感と緊張感に包まれます。そうした特別な一体感は、コロプラならではの文化です。
社内報『コロピープル』
社内報『コロピープル』はコロプラグループで働くメンバーの交流のきっかけづくりを目的とした、社内向けのコミュニケーション・ツールです。
コロプラグループで働く人々(=People)にフォーカスし、その魅力をどんどん引き出していく(=Pull)ことを目指しています。ColoTube(コロチューブ)
社内向けに「ColoTube」と称した動画ツールを活用し、経営陣及び各本部の責任者から方針などを動画を通じて全社に配信しています。
また、勉強会の様子や研修動画をはじめ、全社の動きを動画を通じて知ることができます。全社コミュニケーション・ツール「Slack」
全社のコミュニケーション・ツールとして「Slack」を利用しています。
全従業員で情報共有をしたり、数百名規模のグループで意見交換をしたり、社長をはじめ役員や他部署のメンバーにも気軽にメッセージを送ることもできるので、業務の効率化に繋がっています。キックオフ
年に1回、全従業員が集まるキックオフを開催しています。
キックオフの前半は社長の講話や役員のトークセッションを通し、全員で取り組むべきミッションへの士気を高め、後半ではクイズやゲームなど普段エンターテインメントを提供する従業員自身がエンタメを大いに楽しむ恒例行事です。立ちミーティングスペース
天板がホワイトボードになっているテーブルで、気軽にミーティングをして文字やイラストを書きながらイメージをすぐに共有することができる「立ちミーティングスペース」が執務エリアの各所に設置されています。コロプラの文化の1つでもあります。